2月21日から1週間、マレーシアのコタキナバルに旅してきました。

コタキナバルは、ボルネオ島でもっとも大きな都市です。空港は沖縄の那覇空港並みの規模で、コタキナバルはまさに高度成長まっただ中という感じです。

南の島特有のサンゴ礁の海がきれいです。船で10分程度で着く離島ではシュノーケリングを楽しみました。魚がいっぱいいました。
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海といえば、夕陽の景色は、ロマンチックです。
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屋台村のようなマーケットは、夜には大勢の人たちで賑やかでした。
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お店では色とりどりの魚がきれいに並べられていました。
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また、オラウータンの保護活動も行われていて、観光客でもまじかに見ることができました。
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町の人たちは親日的で、日本人とわかると表情がゆるんで、色々話しかけられました。是非、再び訪れてみたいと感じています。
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